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   編骨日誌
  (下へ行くほど日付が古くなります)
白浜温泉を応援しよう東北で今すぐ風呂に入れる緊急情報ネコマタの滝に挑戦しよう

2013.5.31(金) 多忙週

 まいはーい。まっちゃんです。
 小原ショースケ主義者の俺様だ。にもかかわらず5月最終の今週は、大阪での仕事、親戚のお葬式、てくてく銭湯が朝日新聞で紹介、などいろいろ重なって忙しい日々であった。

 親世代で最後まで生存していた叔父さんが亡くなり、月曜と火曜は通夜・葬式だった。
 俺んとこはもともと親戚づきあいが薄く、誰かが死なないとイトコたちとも会うことのない状況だったけど、これで俺の父方、母方の兄弟関係はみな死んでしまった。

 「次はワシらの番やなあ」
 「くじ引きで順番決めときましょか」

 通夜のあと、イトコらとそんな会話を交わした。
 冗談でもなんでもない。まさにそういう順番がまわってきた。

 てくてく銭湯の新聞記事は、月曜に大阪版、火曜に兵庫版に載ったようだ。
 電話番号を載せたもんだから、いろんな電話がかかってきた。「今晩スナックに呑みに行かへんか?」って、あんたダレや?



 6月のツアーは掲載時点でまだコースや集合時刻が確定できていなかったが、問い合わせがどんどん来るので、急ぎ確定作業をすべく現地を歩く必要があった。
 それで木曜・金曜は大阪谷9での仕事のあと、コース予定地を歩いたり現地案内人と打ち合わせをしたりした。
 とりあえず未確定部分を残したまま募集サイトを更新したら、あっという間に男性は定員いっぱいとなり、女性もあとわずかとなった。
 このコースです。男性はもう締め切りましたが、女性はあと少し残っています。お早目にどうぞ!

 来週は谷9仕事がもっと忙しくなる。よし働こう。

 2月末に行った名古屋駅近くの金時湯を「激渋銭湯」にあげといた

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2013.5.26(日) さようなら聖天湯

 まいはーい。まっちゃんです。
 油断したらまた1週間以上あいてしまった。

 以前このイベントでお世話になった大阪市福島区の聖天湯が昨日を最後に廃業した。ひさしぶりにふろいこか〜ラジオのメンバーで集まって、お別れ入浴をしてきた。
 おやじさんは同湯54年間の歴史を「わしの人生のほとんどや」と言って、さみしそうにされていた。

 聖天湯とおやじさん

 聖天湯には、同湯でのパート歴30年になる六車フサ子さんというおばちゃんがいた。ざっくばらんで朗らかな人柄で、イベントのときも会場を大いに盛り上げてくださった。人気者の名物おばちゃんだ。
 ふろいこか〜のイベント後、六車さんは体を壊して手術をされたりしたそうだが、最近ようやく回復してまたここへ風呂に入りに来られるようになっていた。

 夕べ我々が行ったとき、ちょうど六車さんも来られていた。
 女湯では、彼女との楽しい会話のひと時を惜しむ常連客らに次々つかまって、六車さんはなかなか帰れない状態だった。

 六車さんとしゃべりたいから、家に風呂はあるけど聖天湯に行く。そういう人も相当いたに違いない。
 昔ながらの銭湯は、こういう「手伝いのおばちゃん」がその魅力の大きな一端を担っている場合もある。

 聖天湯のおやじさん、六車さん、店を閉めてもまだまだお元気でいてくださいね。またいつか福島の街角でバッタリお会いしましょう。

 福島つながりというわけではないが、福島県三春町というところにあるレンガづくりの旅館兼業銭湯「ぬる湯」を激渋銭湯にあげといた。

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2013.5.17(金) 壊れたパソコンを捨ててはいけない

 まいはーい。まっちゃんです。
 まったくもってドアホの恥さらしの犯罪人の貧乏人の処置なしの俺だ。
 きのうクドクドと壊れたパソコンの捨て方について書いたけど、奈良のてっちゃんがこんなことを教えてくれた。

パソコンは法律でリサイクルが義務付けられてますよー。
平成15年以降に購入したパソコンなら、リサイクル費用は購入時の代金に含まれてるので、リサイクルに出すときにお金を払う必要はありません。零細な回収処理業者だと、きちんと資源再生ができなかったり、途上国にヤミで輸出されたりすることがあるとの報道を見た覚えがあります…。

 経済産業省 3R政策

 パソコンをこまちゃくれにして燃えないゴミに出すのは違法行為であった・・・。
 そんな常識を知りもせずに、堂々と違法行為を日誌に書いて全世界発信した50歳のクソダメアホ人間、それが俺なのでございます。
 日本のみなさん、申し訳ありません!

 アホ人間はアホ人間らしく、今日も平日の昼間っから近所の山をアホみたいにほっつき歩いて遊んでいるのであった。ほほほ。

 
(左)地獄谷   (右)B懸尾根


 万物相

 山は先週とは様相が変わり、芋虫毛虫シャクトリ虫が木の枝からブラ下がりまくっていた。でもまだ毒のあるイラガ幼虫は見当たらない。もう少ししたらイラガ幼虫がヤシャブシの枝につき始めるだろう。そうなると樹木をつかみたくなる危険箇所の多いB懸尾根や荒地山などは要注意だ。
 梅雨が済んだら低山はクモの巣だらけになる。夏が済んだら10月いっぱいまでスズメバチが暴れまわる。

 そんなわけで、これから11月まで低山歩きは不向きな季節を迎えちゃうのね〜。

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2013.5.16(木) 壊れたパソコンをどう捨てる?

 まいはーい。まっちゃんです。
 燃えないゴミの日。パソコン2台とプリンター1台を捨てた。

 もうとっくに壊れて使えなくなっていたのだが、そのまま燃えないごみに出したら怒られるし、大型ごみとして収集を頼んだらカネとられるので、そのままほったらかされて廊下を占拠していた古い機械たちだった。
 バラバラに分解して市の指定の袋に入れてしまえば、燃えないゴミとして持って行ってくれるだろう。そう考えて、朝から分解作業に精を出した。
 外れないところはドライバーを差し込んで強引にバリバリはがし、ケーブル類はハサミで切り刻んで、1時間以上かけてできるだけ細かくボロボロの金属ゴミに仕上げていった。
 そして指定の燃えないごみ袋4つに分け、ついでに欠けた植木鉢や使用済みの電球なども一緒に入れて、指定の場所に捨てた。

 すると市の回収車が来る前に、いつも燃えないゴミからめぼしいものを探して持って帰る個人業者みたいな軽トラが来て、俺が切り刻んだ金属破片をゴミ袋ごとすべてきれいに持って帰ってしまった。
 欠けた植木鉢や使用済み電球も一緒に。

 彼らはそれを持って帰るくらいだから、その金属ゴミがなんらかのカネになるのだろう。彼らにとってはパソコンのままとバラバラになったものとではどちらが価値が高いのだろうか、とフト考えた。
 もし、壊れていてもパソコンやプリンターの形のままのほうが都合いいとしたら、俺が1時間かけてやった分解作業はいったい何だったのかということになる。

 しかしまてよ。そうだとすると、カネになるものをゴミとして扱う市のごみ回収は何なのだ? あるいは回収を頼むと逆にカネを請求される市の大型ごみの仕組みは何なのか。
 はじめから個人業者の軽トラに回収してもらうほうがよほどみんなハッピーなのではないのだろうか。

 そういや燃えないゴミの市の収集車は、生ごみに比べて来る時間が遅い。これはゴミ減量のため、あえて個人業者が回収してまわれるようにわざと遅くに来ているのだろうか。そのほうがゴミ処理にかかる費用も安くつくから市も都合いいわけで。

 ところでみなさん、壊れたパソコンや周辺機器はどのように捨てておられます?

 仙台のかしわ湯を「激渋銭湯」にあげといた。地下2階にあるディープな銭湯、しかしそこで待っていたのは・・・。

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2013.5.15(水) 鳴子

 まいはーい。まっちゃんです。
 そろそろ東北のことも書いておかんと忘れてしまうな。
 でも歳のせいか、すんだことを振り返るのがだんだんと面倒になってきた。

 何かを食べたら、人はそれを噛んで自分の唾液と混ぜ、胃酸がそれを溶かし、腸から吸収し、いらんものは排出する。そうやって人の体は作られ、人はその肉体でわが身を体現し、世の中を渡ってゆく。
 生きることとは、得たものから自分を表現することの連続だ。

 食べることと同じように、人は新たに得た知識や体験を何らかのかたちで消化・吸収し、表現することで自分を体現している。
 得て吸収するばかりでは苦しくなる。自己表現のかたちで表現しなければバランスがとれない。
 インテークとアウトプットのバランスだ。

 画家はそれを絵に描くことで消化・吸収・表現するだろうし、音楽家は音楽を奏で、料理人は料理を作る。
 そういう人をそれぞれ、「描く人」であり「奏でる人」であり「料理する人」と呼ぶことができるだろう。

 そのへんのオバハンの場合は、どこぞのスーパーでよそより2円安いキャベツと5円安いナスビと8円安いコマツナを発見した場合、それを出会ったすべての人に対して聞かれもしないのに一つ残らず正確にのべつまくなしに語りまくることでその情報を自分の中に落とし込み、自己表現をして生きている。「しゃべる人」である。
 そのへんのオッサンの場合は、・・・と例を考えてみたが、どうも負のストレスを負の自己表現で発散してバランスを取っている姿しかにわかには思い浮かばなかった。そんな「グチる人」もいるだろう。

 俺の場合、たとえば旅先で何かを体験し、何かを発見をしたら、それについて文章を書くことで頭を整理し、自分の体系の中に吸収していくというのが性癖だった。俺は「書く人」だった。
 書かなければ、何かが溜まっていく。アウトプット欲求が高まり、書かずにはおれなくなる。

 そのようにして、この「さいろ社」という、本来は個人出版社の業務宣伝のためのサイトは、俺の旅行や銭湯や山など趣味のアウトプット表現の場に成り果てながらも続いてきた。
 だが昔からの当サイト読者のみなさんはご存知の通り、いくつかの趣味ページの中でも「ちょっとした旅」のコーナーは2年ほど前から更新が止まっている。

 旅行には相変わらず出かけている。日々が新発見の連続だ。
 だが、書かずにはおれないほどにはアウトプット欲求が高まらなくなってきたということなのだろう。
 これが老化ということなのかもしれない。

 とくに最近は、旅先からケータイでフェイスブックに写真や短文を投稿するという技をおぼえ、表現欲求よりもっと前の体験段階で、即決的に全世界発信できるようになってしまった。
 自分なりに消化・吸収する前にアウトプットしてしまい、しかもその場ですぐに「いいね!」という反応(共感限定)までもらえてしまうのだから、表現欲求はますます蓄積しなくなる。

 このようにして俺はだんだんと「書く人」ではなくなりつつあるようだ。

 今フト気づいたのだが、今日の日誌のタイトルは「鳴子」だった。
 そうだ俺はこないだの東北旅行で初めて鳴子に行って1泊したので、そのことについて書こうと思って書き始めたのだった。
 あちこち行ったうちなぜ鳴子を選んだかというと、滞在時間が短かかったうえ雨が降っていたためほとんど出歩かず、発見が少なかったことによる。
 ようするに俺は、書かずにはおれない重要な体験をしたからではなく、簡単に書き終わるコネタとして鳴子を選んだ。
 いや、東北について書きたい材料はいろいろあるんだよ。でもとりあえず今、しっかりとしたレポートを書くのはちょと面倒やなと・・・。

 もうじき死ぬのかな。

 まあそう言いながらもちょっと長くなった。
 せっかくだから鳴子の写真を1枚載せておこう。

 無表情

 3月末に行った埼玉県川越市の旭湯のレポートを「激渋銭湯」にあげといた。銭湯については消滅の危機にあって切羽詰ってるから書けるのね〜。

 あそれと今週土曜日のこのツアー、男性は定員いっぱいとなりましたが女性はまだアキがあります。お時間のある方はぜひどうぞ。めっちゃ楽しいですよ!

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2013.5.13(月) 5月の山

 まいはーい。まっちゃんです。
 おっと・・・あっという間に月の半ばにさしかかっておるではないか。何をしてたっけ・・・そう、先週はまた近所の山を歩いたりしていた。
 あまりのさわやかな晴天に我慢ならず山に出かけてしまう、先週はそういう日々が続いていたのだった。

 この季節の山歩きほど、終わりなき悦楽状態に陥るものはないかもしれん。
 新緑が、青空が、きらきらと輝いている。
 汗をかいても、谷を渡り木々の間を吹き抜ける風が心地よさを保証してくれる。地図にない場所をどんどん歩いて、自分だけの風景を探して歩く。登れど下れど楽しさは尽きず、歩き足りない。

 みはらし岩(俺命名)からの大阪平野

 なかみ山の水場で心地よいひと時

 この週末は天気が崩れ、ひさしぶりによく降ったと思ったら、今日はもう夏の陽気だ。
 ・・・夏! 夏が来るのか!

 俺は夏が好きだ。
 でもこのさわやかな季節がもう終わりかと思うと寂しくもある。
 夏の低山歩きは発汗を補うため日に2リットル近くの水が必要になり、体力・持久力とのたたかいになる。

 仙台で登った太白山のレポートを「ふしぎ山」にあげといた。東北はまだまだ萌黄色だ。1000メートル以上の山は雪をかぶっている。
 それと先月20日のてくてく銭湯・阿倍野ツアーの当日写真とアンケート集計結果もアップした。

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2013.5.7(火) 南みちのく

 まいはーい。まっちゃんです。
 なんちゅー晴天だ。空も山も、これ以上ないという美を競っておる。帰ってきたばかりだが、また旅に出たくなってまう。

 ところで今回の旅は東北地方の南のほう、宮城・福島あたりをおもにまわった。
 この2県に山形を加えた3県は「南東北」と呼ばれる。「みなみとうほく」と読むらしい。これはけっこう流通している呼び方で、「南東北病院」という大きな病院もあるし、いろんな会社の「南東北支社」があったりもする。

 ふざけている。あと「西」が入ったら全部ではないか。南東北の西部にある山形県は「南東北西部」なのか?

 かといって、正確に「東北地方南部」と呼ぼうにも問題がある。
 というのも江戸時代、東北地方に南部藩というのがあり、しかもそれは岩手県から青森県東部、つまり東北地方北部(北東北)にあったことが話をややこしくしている。本州最北端、下北半島の先っぽは南部藩だったのだ。
 そのため、青森では今もその地域のことを「津軽地方」に対して「南部地方」と呼んだりするし、岩手県には南部鉄瓶をはじめとする南部ナントカという品物がたくさん生きている。
 つまり、東北地方の南部と言ったときに北東北の一地方を指してしまう場合がある。

 俺、いまんとこ大丈夫? 自分でも混乱してきたぞ。

 だいたい、こんな方角だけを並べたものは固有の地名とはいえない。
 そもそも「東北地方」という呼び名自体が中央集権主義を反映していて俺は好きではない。中国も旧満州地域を東北地方と呼んでるし。あくまで方角、便宜上の呼び名だ。

 律令国家が整えられるとき、朝廷は地方行政区分としての国名に「好字(縁起のよい、美しい漢字)2文字をあてよ」と命じた。当時日本には文字がなかったので、「2文字で」というのも中国にならったのだろうけど、それでたとえば「木」の国は「紀伊」の国となり、「倭」は「大和」となった。
 余談だが、現在の感覚でいちばん美しい漢字をあてられたのは「志摩」かな〜。逆なのは「肥後」か・・・。

 で、そのとき現在の東北地方は、おもに太平洋側が「陸奥(みちのおく→みちのく)」、日本海側が「出羽」と名付けられた。「陸奥」を「むつ」と読むようになったのには諸説あるらしいが、いずれにせよ畿内目線の中央主義には違いない。
 だが、どこにでもある東西南北を単純に当てはめるだけより、「陸奥」の文字には古代フロンティアの広大さとロマンを感じる。その点でより固有地名にふさわしいと俺は思うのだが、いかがでしょう。

 陸奥と出羽を合わせて「奥羽地方」という。現在の東北地方はそのままイコール奥羽地方だ。
 奥羽地方を東北地方と変えてしまったのは明治の新政府だが、世界のどこでも革新的な新政府というのは旧弊を断ち切るために無機質な名前を取ってつける傾向がある。

 で「南東北」だが、この呼び名はやっぱりあんまりだと考える人はいるようで、「南東北」の代わりに「南奥羽」と呼ぶ場合もあるらしい。でも俺はまだ聞いたことない。
 だいたい奥羽地方という呼び名自体、あまり一般的でないな。使われるのって奥羽山脈くらいやし。

 そこで俺はいまここで、「南みちのく」という呼称を提唱したい。
 「みちのく」という言葉は、「みちのく一人旅」や「みちのくプロレス」「みちのく銀行」などで全国的によく知られている。漢字で「南陸奥」と書くと「南むつ」と読まれてしまうだろうから、ひらがなだ。
 ただしこれには「出羽」である山形県は含まれないことになる。ごめんね。

 というわけで今回、あくまで俺が旅した宮城・福島両県に限って「南みちのく」と呼ぶことにしたい。

 ・・・こんなにクドクド説明するなら、「宮城・福島」でよかったかも。いひひ俺アホウ。
 で旅の話はまた明日ね〜。

 みちのく汽車の旅〜♪

 南みちのくへ出発する前に入った名古屋の出口湯と、3月末に入った埼玉県行田市の中将湯を「激渋銭湯」にあげといた。

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2013.5.5(日) 帰神

 まいはーい。まっちゃんです。
 もう2〜3日ぶらぶらしててもよかったのだが、GWたけなわともなるとさすがに昨夜の安宿がとれず、仕方ないので今朝着の夜行バスで戻ってきた。船中1泊、夜行バス1泊を合わせて10泊11日のお出かけだった。

 今回の旅の主目的地は東北地方。いやーまだまだ寒いね北国は。しかも前半は天候不順で雨が降ったりやんだり、そのせいで断念した予定もいくつかある。
 なのに神戸に帰ってくるなり、この超晴天のポカポカ陽気だ。くやしいなあ。

 くわしくは明日からボチボチご報告するとしようかな。今日はとりあえず寝るわ。

 あそうそう、埼玉の話だが・・・もうええか?

 石巻にて

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