『いのちジャーナルessence』の前身
月刊いのちジャーナル
(1998年2月〜1999年10月)



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医療ジャーナリズムに一時代を築いた全21冊
そのうち99年4月号と7月号(品切れ絶版)を除く19冊をまとめてセットで、
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(一部表紙などがやや痛んでいるものが含まれている場合があります。ご了承ください)

全21冊の内容一覧(各1冊単価700円、各号目次は青字をクリック)

98年2月号(通巻44)中国・死刑囚からの臓器移植/BCG接種を中止すると「困る」人々、他
98年3月号(通巻45)ハンセン病と四国遍路/中川米造が遺したもの(前)、他
98年4月号(通巻46)レセプト開示の議論を整理する/科学的な「間引き」、他
98年5月号(通巻47)インフルエンザワクチンがなぜ有効と言えるのか/ソリブジン訴訟、他
98年6月号(通巻48)インターセクシャルの苦悩/環境ホルモンの現状、他
98年7月号(通巻49)「がん検診報告書」はトカゲの尻尾切りだ/患者代表、ついに中薬審へ、他
98年8月号(通巻50)芝居と歌に生きたハンセン病患者/ひき逃げのあとで
98年9月号(通巻51)下町の民家でお年寄りが踊る/松田道雄から何を学ぶか
98年10月号(通巻52)ヨシモトの亀ちゃんに性を語らせるもの/カルテ開示の骨抜きを謀る医師会
98年11月号(通巻53)訴訟5件を抱える病院が「いい病院」?/なぜ今のお産に満足できないか
98年12月号(通巻54)あの市立病院にしてこの乱暴医療/松田道雄の汚点/助産婦が消える?
99年1月号(通巻55)ある愛の挫折−性同一性障害/高齢化した在日コリアン1世のケア
99年2月号(通巻56)
もくろまれるインフルエンザ予防接種の復活/痴呆になったら財産は?
99年3月号(通巻57)松田道雄と安楽死/お産をダメにする科学とは/在日コリアンの医師
99年4月号(通巻58)(品切れ絶版)診られる女、診る男/これが助産所のお産だ/EBMにも問題が
99年5月号(通巻59)死を待ち望まれた救急患者−高知日赤脳死移植/ヘルパーの危機
99年6月号(通巻60)子どもががんになったとき/疑われる解熱剤/コムルを批判する
99年7月号(通巻61)(品切れ絶版)産婦人科での不愉快な体験/脳性まひ夫婦の赤ちゃん
99年8月号(通巻62)研修医はなぜ過労死したのか/コレステロールを下げると早死にする
99年9月号(通巻63)学校健診は人権侵害だ/低レベル医師養成システム
99年10月号(通巻64)どうなってるんだ脳死移植/夫からの暴力/看護婦です、と言えますか 

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『月刊いのちジャーナル』は
99年12月に『いのちジャーナルessence』(隔月刊)へとリニューアルしたのち
2003年8月に休刊いたしました。


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