ひとよだけ

ヒトヨダケ    一夜茸

ヒトヨという名は
傘が一夜(ひとよ)で溶けてしまうことから
ついたのだそうです


一日目
とてもかわゆい卵型
翌日には
開いた傘のふちから黒くなり
液化して柄だけなっていきました…
(これは三日目の写真です)

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